TOPICS
2015年2月18日放映のNHK「ためしてガッテン」の中で「運動前のストレッチはケガをしやすくなり、パフォーマンスを下げてしまう原因になる」と放送されました。
2014年1月11日放映の日本テレビ『世界一受けたい授業』の中で、最近の研究結果によると、ストレッチを行うとパフォーマンスの低下やケガの原因になると放送されました!

骨ストレッチ(芯動骨整体)を知った人から體(からだ)が進化する!

ゆるめる力 骨ストレッチ やせる力 骨ストレッチ

『骨ストレッチをご存じですか? 』

現在、全国のスポーツ指導者、理学療法士、柔道整復士、鍼灸師、リフレクソロジーの先生方から注目されている骨ストレッチ(芯動骨整体)。今までのストレッチのように筋肉を無理に伸ばす方法ではなく、骨を効果的に動かすことで全身のバランスを整え、筋肉や関節の柔軟性や可動域を向上させる画期的な方法です。特別な器具もいらず、いつでもどこでも実践できて、すぐに効果を体感できるのが骨ストレッチ(芯動骨整体)の魅力です。

▲5俵(300kg)の米俵を背負った女性

温故知新

昔は「骨」が「豊」と書いて『體(からだ)』と読みました。気骨、骨太、骨が折れる、骨にしみる、骨身にまかせる、など「骨」にちなんだ言葉を日常生活で使っていました。そして、私達もよく使う「コツをつかむ」のコツは「骨」のことを指しています。「コツをつかむ」ということは、骨の使い方を覚えた状態をいうのです。その証拠に右の写真を見て下さい。昔の女性は背中に5俵の米俵300kgのおもさをヒョイとかついでいるのです。当時はウェイトトレーニングも体幹トレーニングも誰もしていません。まして筋肉量が男性より少ない女性がなぜこんなスゴイことが出来るのか? もう、お分かりですね。これこそが「コツ(骨)をつかむ」ということなのです。

▲骨ストレッチは全身をバランスよくほぐす

『なぜ骨ストレッチが喜ばれているのか? 』

骨ストレッチ(芯動骨整体)のポイントは『親指と小指で體(からだ)の節々を押える』ところにあります。なかでも手首やくるぶしは重要なポイントになります。
末端部を制御することで、あえて腕や足を動かしにくい状態にするため体幹部(胴体)が半ば強制的に動くのです。

その際、体幹部(胴体) にある背骨、肩甲骨、鎖骨、胸骨、あばら骨、骨盤、仙骨といった骨が自動的に連動するのです。その結果、全身の骨組みや関節・筋肉が一斉に連動して動くので、筋肉の張りや関節の詰まりが瞬時に解消されます。スポーツ選手が行うと、パフォーマンスの向上やケガの予防、改善になります。一般の方が行うとコリや痛み、また姿勢改善になります。

▲骨ストレッチ 手首肩甲骨

『柔よく剛を制す』

日本では昔から「柔よく剛を制す 小よく大を制す 」と言います。
力(筋力・腕力)に頼らなくても、体格にあまり恵まれていなくても、骨が使えていれば、十分に力は出せるものです。
骨ストレッチ (芯動骨整体)の効果は、全身をバランス良くほぐしてくれるだけではありません。體(からだ )のもっとも中心にある骨組み (骨格)を動かすということは一番大切な筋肉であるインナーマッスルも同時に鍛えられているのです。スポーツ選手にとってもっとも重要なことは、筋肉を不用意に太くして筋肉だけで力を出そうとするのではなく、骨組み(骨格)を楽に速く動かすことで、全身でつくられた『筋出力』を有効的に活用することなのです。筋肉だけの力まかせではなく骨身にまかせた無理のない力の出し方こそが「柔よく剛を制す 小よく大を制す」に通じるのです。

『運動前にストレッチをするとケガをしやすくなる?」

▲肩のストレッチ

2013年4月、クロアチアのザクレブ大学研究チームが衝撃的な研究結果を発表しました。多くの方々がケガの予防には、運動前の入念なストレッチが常識だと思っていることでしょう。

しかし、スポーツ前にストレッチをすると、運動能力が落ち、ケガのリスクも高まることをあなたは知っていましたか?ストレッチを行うと、筋肉や腱が伸ばされてゆるみ、体を柔軟にし、パフォーマンスの向上やケガの予防につながるイメージありますが、実際は、筋力や瞬発力を失う原因になります。

『ストレッチをするとケガをしやすくなる!』と言われても… 

突然そんなことを言われても困惑してしまいますよね!
無理もありません。その気持ちは私も痛いほどよく分かります。
なぜなら、私自身がストレッチを誰よりも真剣に取り組んでいたからです。

私がストレッチをしても逆効果になることを知ったのは、1995年の秋でした。
肩のストレッチをした直後に腕を回してみると重たくて何かに引っかかったように回りづらくなり
また、背伸びをした直後に前屈をするとあまりの腰の痛みにビックリしてしまったのです。
この事実を知った時は、ショックでしばらく立ち直ることが出来ませんでした。

それまでの私は、練習や試合前のウォーミングアップ、
またはクールダウンで必ず30分〜40分の時間をかけてストレッチをしていました。
何の疑いもなく、ストレッチをすれば體(からだ)がほぐれて、動きやすい状態になると信じていたからです。

そして、私の目の前に衝撃的な本が現れました。
1997年に発売された『マフェトン理論』で強くなる! Dr.フィリッピ .マフェトンです。
ここで本文の一部をご紹介します。

マフェトン理論

あなたの周囲は疑問だらけの常識で満ちている。

ストレッチングは必要ない!?
多くのアスリートがトレーニングの前後、またはレース前後にストレッチングを行っています。しかし、ストレッチングが故障予防に役立つということは、科学的にはほとんど証明されていません。逆に防止するどころか、害になるということを示すデーターは数多くあります。ストレッチングをする意味を「緊張している筋肉を伸ばす」と思っている人が多いかもしれませんが、それは間違いです。筋肉が弱っている状態にあるからです。しかも、弱った筋肉は実際には逆に伸びていることが多いのです。そのような状態にある筋肉にストレッチングを施すと、筋肉をさらに伸ばすことになり、筋肉をいたわるどころか、さらに痛めてしまう結果になるのです。実際、故障して私の治療を受けにきた患者の8割以上がストレッチングをしていました。逆にストレッチングをしていないアスリートの故障の確率は低いというデーターがあります。

私は、この本を読んで目をふさぎたくなりました。
スポーツ選手にとって一番イヤなことはケガをして大事な試合に出れないことです。
そのケガをしたくないからこそ一生懸命ストレッチをしていた私でしたが、
まさかケガをした原因がストレッチにあったなんて信じられませんでした。

その後も続々とストレッチにおける研究結果が発表されました。
ストレッチをした後は、発揮筋力が低下することも段々判明してきました。
ここ最近では、2010年にオーストラリアのシドニー大学、
そして2013年にもクロアチア大学で『ストレッチをするとケガをしやすくなる』と発表されました。

諸行無常

般若心経の中に出てくる言葉ですが、「時代は常に変化する」という意味だそうです。

過去の歴史を振り返ってみても同じようなことがあります。

一昔前は、脚力をつけるために『うさぎ跳び』を当たり前のようにしました。
神社やお寺の長い階段を歯を喰いしばりながら、根性だけで登っていきました。
しかし、膝に負担がかかり悪くなることが判ると一斉に誰もやらなくなりました。

最近の話では、暑い夏には熱中症予防にと水分をきちんと摂りなさいと言われています。しかし、私が小学生の頃は違いました。当時、私は少年野球をしていましたが、のどが渇いて水を飲もうとすると「根性なし!そんなことで強い選手になれると思っているのか?」と怒鳴られて、仕方なしに顔に吹き出た汗の結晶をなめながらのどの渇きをなんとかうるおそうとしていたのを今でもハッキリと覚えています。

今の時代に「水を飲むな!!」と言ったら
即座に「殺す気か?」と言われるのがオチでしょう。

今まで、当たり前に行われてきた常識もある日、
突然に非常識な扱いにされることを私達は幾度となく目撃してきました。
あなたも一度、真剣にストレッチのことを
見直してはいただけないでしょうか?

『論より証拠、百聞は一見にしかず!!』

どれだけ理屈を聞かされてもなかなか納得できるものではありません。

骨ストレッチのサンプルムービーを見ながら一緒に体験してみませんか?
あなたの體(からだ)が出している違和感と 心地良さを是非体感してみて下さい。

Sample Movie DVD骨整体「手首編」

上半身のストレッチの定番である腕のストレッチと骨ストレッチ(芯動骨整体)の肘ぶらぶらを比較したサンプルムービーです。
是非、体感してみてあなたの體(からだ)に聞いてみて下さい。

Sample Movie DVD骨整体「足首編」

下半身のストレッチの定番であるアキレス腱のばしと骨ストレッチ(芯動骨整体)の足首まわしを比較したサンプルムービーです。
是非、 体感してみてあなたの體(からだ)に聞いてみて下さい。

↓

いかがでしたでしょうか?

サンプルムービーに出ていたのは、冬季オリンピックで連続4回出場されましたショートトラックスケートの寺尾悟さんです。彼がまだ現役時代に撮影したものですが、撮影当日まで骨ストレッチ(芯動骨整体)のことは何ひとつお伝えしていませんでした。

普段、何気なく行っているストレッチをした直後に腕をまわしたり、歩いたりすることをしないのが現状です。
ですから 體(からだ)が本当にほぐれているのかが分からないのです。

人間の體(からだ)の筋肉はアキレス腱から首までつながっています。

手首や足首などの一部分だけを伸ばしたからと言って、全身の筋肉がバランス良くほぐせたことにはならないのが真実なのです。

ストレッチと骨ストレッチ(芯動骨整体)との體(からだ)の動きやすさを比較することによって明らかに違うことをあなたも寺尾さんと同じ体感をされたことと思います。

ケガを予防し、動きをなめらかにするために行うはずのストレッチが逆に動きが悪くなってしまいケガをしやすくなるのであればストレッチをする意味はあるのでしょうか?

まだ骨ストレッチを知らないあなたへ 骨ストレッチを体験された方々の声をご紹介します。

1.寺尾 悟 様  冬季オリンピック連続4回出場

体験談を見る

2.安井 章泰 様 2001年エドモンド 世界陸上100M代表選手

体験談を見る

3.今園 貴文 様 中央大学ラグビー部コーチ

体験談を見る

1.寺尾 悟 様  冬季オリンピック連続4回出場

体験談を見る

4.飯田 純司 様 柔道整復師・鍼灸師・B.C.Sc

体験談を見る

5.江原 理恵 様 国際若石メソッドスクールマスターズスクール 講師

体験談を見る

6.川口 雅樹 様 石川県高校教諭 陸上部顧問

体験談を見る

7.小田 えり 様 ダンス

体験談を見る

8.杉原 大介 様 合気道

体験談を見る

9.伊藤 悟 様 大阪府 高校教諭 テニス部顧問

体験談を見る

世の中で、一番怖いことは「無知」です。
ケガの予防やパフォーマンス向上の為に行われてきたストレッチが逆に體(からだ)に負担をかけてしまいケガをしやすくなる状態をつくってしまっているという事実を知らなかったでは済まされないのです。

しかし、人は「真実」を知ることで強くなれます。

私達の體(からだ)は身体感覚を通じて心地良さを実感でき何が自分にとって良いものなのかが分かります。
骨ストレッチで本当のほぐし方を覚えるとあなたの體(からだ)が喜んでいるのが分かるはずです。

今後、未来ある 子供たちや2020年の東京オリンピックを目指すアスリート、また健康増進のためにスポーツに取り組んでいらっしゃる方々に共通して言えることは『誰に? 何を?』習うのかで結果が大きく変わってしまうことです。

是非、骨ストレッチを知って頂き、ご自身の體(からだ)の声を聞いてみて下さい。
あなたの體(からだ)が喜ぶ心地良さを体感して頂ければ幸いです。

そして、骨ストレッチで今よりも、もっと素晴らしい成績やコリや痛みのない生活をして欲しいと心から願っております。

日本人が持っている素晴らしい感性を取り戻し、日本のスポーツが進化するお手伝いが出来ればこれ以上の幸せはありません。

スポーツケア整体研究所 代表 松村卓

スポーツケア整体研究所が提案する解決方法

DVD〜手首編〜
驚きの体験が続出中!
DVD「骨整体・手首編」¥5,400(税込み)
注文フォームへ
DVD〜足首編〜
整体の先生が驚くほどの内容
DVD「骨整体・足首編」¥5,400(税込み)
注文フォームへ
DVD〜パートナー編〜
パートナーと行うとさらにパワーアップ
DVD「骨整体・パートナー編」¥5,400(税込み)
注文フォームへ

スポーツ選手におすすめしたいメニューの一例を紹介すると


おすすめの骨ストレッチ® メニュー
野球選手 ゴルフ選手 テニス選手 サッカー選手
水泳選手 陸上選手 バレーボール&バスケットボール選手

野球選手におすすめのメニュー

イメージ
○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・肘ぶらぶら
・手首肩甲骨
・まぐろの中おち
・足首まわし
・足首体側伸ばし
・足首ハムストリング
・足首大腿四頭筋
・手首肩腕ほぐし
・手首身体まわし
・足首ハムストリング
・足首レッグランチ

ワンポイントアドバイス
野球選手は、肩の筋肉「僧帽筋」の使い方が大事です。ボールのスピード&バッドスイングのスピードアップに「手首肩甲骨」をおすすめします。

ゴルフ選手におすすめのメニュー

○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・手首肩甲骨
・手首身体ひねり
・まぐろの中おち
・足首まわり
・足首レッグランチ
・手首股割り
・手首腰ほぐし
・手首腰ほぐし
・手首肩腕ほぐし
・手首肩甲骨
・足首ハムストリング

ワンポイントアドバイス
ゴルフの選手は、腰が要ですから「脊柱起立筋」の使い方が大事です。腰痛の予防・改善や飛距離アップのために「手首腰ほぐし」をおすすめします。
イメージ

テニス選手におすすめのメニュー

イメージ
○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・肘ぶらぶら
・手首肩甲骨
・手首背伸び
・足首まわし
・足首大腿四頭筋
・足首ハムストリング
・手首肩腕ほぐし
・手首肩腕ほぐし
・手首腰ほぐし
・足首レッグランチ
・足首ハムストリング

ワンポイントアドバイス
テニスの選手は、背中の筋肉「広背筋」の使い方が大事です。腕を楽に使いラケットを自由自在に動かすために「手首肩腕ほぐし」をおすすめします。

サッカー選手におすすめのメニュー

○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・手首肩甲骨
・手首身体ひねり
・手首体側伸ばし
・手首スクワット
・手首股割ほぐし
・足首まわし
・足首大腿四頭筋
・手首肩腕ほぐし
・手首腰ほぐし
・足首レッグランチ
・足首ハムストリング

ワンポイントアドバイス
サッカーの選手は、足の筋肉「大腿四頭筋」の使い方が大事です。前後左右の激しい移動をスムーズにするために「足首大腿四頭筋」をおすすめします。
イメージ

テニス選手におすすめのメニュー

イメージ
○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・まぐろの中おち
・手首肩甲骨
・手首背伸び
・足首まわし
・足首大腿四頭筋
・足首ハムストリング
・手首肩腕ほぐし
・手首肩腕ほぐし
・手首肩甲骨
・手首腰ほぐし
・足首ハムストリング

ワンポイントアドバイス
水泳の選手は体幹の筋肉の中で特に「前鋸筋」の使い方が大事です。体幹の力を最大限に生かすために「まぐろの中おち」をおすすめします。

サッカー選手におすすめのメニュー

○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・手首肩甲骨
・手首背伸び
・手首体側伸ばし
・足首まわし
・足首大腿四頭筋
・足首ハムストリング
・手首股割ほぐし
・手首肩腕ほぐし
・手首腰伸ばし
・足首ハムストリング
・足首レッグランチ

ワンポイントアドバイス
陸上の選手は太ももの裏側「ハムストリング」の使い方が大事です。
肉離れをしないためにも「足首ハムストリング」をおすすめします。
イメージ

バレーボール&バスケットボール選手におすすめのメニュー

イメージ
○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・手首肩甲骨
・手首スクワット
・まぐろの中おち
・足首まわし
・足首レッグランチ
・足首ハムストリング
・手首股割ほぐし
・手首肩腕ほぐし
・手首肩甲骨
・手首腰伸ばし
・足首ハムストリング

ワンポイントアドバイス
バレーボール&バスケットボールの選手はおしりの筋肉「大臀筋」の使い方が大事です。ジャンプ力を強化するために「手首スクワット」をおすすめします。


すべてのスポーツ選手のウォーミングアップ&クールダウンに!
イメージ スポーツ選手の一番悲しいことはケガをすることです。
試合を観客席で見ている時ほど辛くて悔しいことはありません。
ケガをしない身体作りや自分の持っている「力」を最大限に引き出す為に、
骨ストレッチ® を是非取り入れて下さい。
↓
必ずすべてのスポーツ選手のお役に立ちます!
DVDの注文フォームへ


一般の方におすすめしたいメニューの一例を紹介すると


おすすめの骨ストレッチ® メニュー
猫背・肩コリ改善 腰痛改善 膝痛改善

猫背・肩コリ改善のおすすめのメニュー

イメージ
○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・肘ぶらぶら
・手首肩甲骨
・まぐろの中おち
・手首肩腕ほぐし
・手首腰ほぐし
・足首まわし
・足首大腿四頭筋
・手首肩腕ほぐし
・手首肩甲骨
・手首身体まわし
・手首かんたんスクワット

ワンポイントアドバイス
猫背・肩コリでお悩みの方は、「腕の位置」の改善がポイントになります。腕を正しい位置に戻し、猫背のS字カーブを復活させるために「手首肩甲骨」をおすすめします。

腰痛改善のおすすめのメニュー

○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・手首背伸び
・手首肩甲骨
・手首体側伸ばし
・足首まわし
・足首大腿四頭筋
・足首ハムストリング
・手首腰ほぐし
・手首肩腕ほぐし
・手首腰ほぐし
・手首股割り
・手首かんたんスクワット

ワンポイントアドバイス
腰痛でお悩みの方は、「背中・腰の筋肉」の硬化改善がポイントになります。腰周辺の筋肉を柔軟にし背骨に負担がかからない身体作りのために「手首腰ほぐし」をおすすめします。
イメージ

膝痛改善のおすすめのメニュー

イメージ
○ 手首編 ○ 足首編 ○ パートナー編
・手首ぶらぶら
・手首肩甲骨
・手首体側伸ばし
・手首スクワット
・足首まわし
・足首前屈伸ばし
・手首腰伸ばし
・膝ぶらぶら
・足首ハムストリング
・足首大腿四頭筋
・足首レッグランチ
・手首腰伸ばし

ワンポイントアドバイス
膝痛でお悩みの方は「大腿四頭筋」の硬化改善がポイントになります。膝周辺の筋肉を柔軟にして膝に負担のかからない身体作りのために「足首大腿四頭筋」をおすすめします。


運動不足解消や健康増進のために …
イメージ
生活習慣といわれるくらい、私達は日常生活の中で前かがみになることが非常に多いため、どうしても猫背になりやすくなります。姿勢のバランスが崩れてしまうと必然的に首、肩、腰、膝、等に負担がかかるために、コリや痛みが発生します。身体が重苦しいと動くこともイヤになり、次第に運動不足になります。いつまでも元気な身体で過ごすために骨ストレッチ® を是非取り入れて下さい。
↓
骨ストレッチ® であなたの身体は必ず甦ります!!
DVDの注文フォームへ

骨ストレッチ (芯動骨整体)認定指導員のご紹介

スポーツケア整体研究所の松村が直接指導して、骨ストレッチ® (芯動骨整体®)をしっかりとマスターして頂いている方です。技量も人格とも素晴らしい方々ですから安心して指導を受けてください。


安井 章泰 安井 章泰
・居住地   滋賀県
・連絡先   honestretch.shiga@gmail.com
・専門種目   陸上競技
骨ストレッチ認定指導員の安井章泰です。骨ストレッチの考案者である、松村卓先生の一番弟子として、日々熱い思いで活動をしております。
専門は陸上競技です。100mの自己ベストは10秒21。2001年世界陸上カナダ・エドモントン大会の日本代表として活躍しました。また日本選手権は2000年、2001年ともに2位。アジア選手権や東アジア大会の日本代表としても活躍しました。
私は内観力でその人の動きの癖を見抜き、骨ストレッチやほぐしによって動作の改善を行うことができるスペシャリストです。骨ストレッチは陸上競技だけでなく、あらゆるスポーツに活用できその効果を実感じていただけると確信しております。
私自身、骨ストレッチに出会うまでは筋肉主義の考えでした。しかし骨ストレッチと出会い骨身に任せた動きの大切さを、身を持って感じて以来、その動きを日々追及しております。今でも100mは10秒台、ジャンプ力も現役時代と変わりなく健在です!!これも骨ストレッチのお蔭です。
『體(からだ)』という漢字は、「骨が豊か」と書きます。骨が豊かに自由自在に動かせる極意が骨ストレッチにはあります。
私も認定指導員としてこの極意を一人でも多くの方にお伝えしたいと思います。陸上競技だけに限らず、あらゆるスポーツ選手から一般の方まで指導をさせていただきます。どうぞ宜しくお願い致します。
伊藤 悟 伊藤 悟(さとし)
・居住地   大阪府
・連絡先   honestretch.japan@gmail.com
・ブログ   http://ameblo.jp/honestretch-japan/
・専門種目   硬式テニス・武術
元公立高校の教員歴28年(文科省から英国長期派遣、ベストティーチャー受賞実績)
硬式テニス・ソフトボール・野球・空手・自転車競技などの指導経験。
(テニス、ソフトボール、空手、自転車競技で全国・近畿大会などへのサポート実績)
また、脳科学の教育プログラム(PX2)、エマ・ジェネテックス(心理分析)の指導、
キネシオロジー(心身統合セラピー)の指導など「文武両道」のサポートをしています。
現場で子どもたちと過ごし、練習する中で、筋トレや従来のストレッチなどに強い違和感を感じ、
模索し、様々なメソッドや武術などを学んできました。
そんな中で出会ったのが、骨ストレッチであり、松村 卓 先生でした。
簡単にできる!すぐに効果が出て、自覚できる!大勢で同時にできる!
いつでも・何処でも、自分でできる手軽さ!
日常生活でも大活躍。痛みや辛さが改善・解放され、皆さんの笑顔と喜び!!
これはスゴイ!と実感し、子どもたちやスポーツをする方々のパフォーマンス向上&怪我や
故障を減らすことなどを目指し、貢献したいと考え、大阪まで松村先生にお越しいただき、
講習会を開催させていただきました。
「心と體(からだ)の笑顔」・「體の声を大切に」という骨ストレッチの基本は
古今東西の武術に通ずる部分が多く、まさに「生活の達人」のレシピです。
次はあなたの番です!!
志村博康 志村博康(しむらひろやす)
・居住 地   京都府
・連絡先   honestretch.kyoto@gmail.com
・活動   2002年高知国体 ゴルフ競技出場
・所有資格   USPGAを始め多くの世界トッププロを指導する、
TPI (タイトリストパフォーマンス研究所・カリフォルニア州サンディエゴ)
認定プロコーチの資格を持つ。
1976年生まれ
岩手県出身  京都在住
岩手県の一関学院高等学校で野球をしていたが、怪我をきっかけにゴルフに転向、高校卒業後アメリカ、サンディエゴにてゴルフを学ぶ。
ボブ・ハンソンに師事し、世界レベルのゴルフスイングを学び、日本のスイング理論との大きな違いに気付き日本でのレッスン事業を京都にて開始する。
カリフォルニアミニツアーでは、2度の準優勝を果たす。
レッスン開始から8年目、本来あるの人間動きを追求して「骨ストレッチ」に出逢い、ゴルフスイングと骨ストレッチの融合が確実にスイング技術を向上させうる事を知る。
以後、骨ストレッチの素晴らしさをお伝えしながら、骨で打つ笑ってしなやかにどこまでも飛ばすゴルフスイングを指導中。
小沼 博子 小沼 博子
・居住地   東京都
・連絡先   honestretchtokyo@gmail.com
運動指導歴30年。国立競技場の指導員から始まり、その経験をいかして企業の従業員に対して「心」と「體」の健康づくりに携わってきました。子供から大人までたくさんの方々と楽しく體を動かしてきました。いろいろな運動を指導してきましたが、骨ストレッチは私が出会った運動の中で1番素晴らしいものです。誰もが簡単に笑顔でできる骨ストレッチ、ぜひ一緒に笑って!泣いて!ご自分の體と対話してみませんか。やればやるほど體が楽に動くようになり、心まで軽くなります。楽しみながらの骨ストレッチで、「心」も「體」もハッピーになりましょう!
小倉 由美 小倉 由美
・居住地   福岡県小郡市
・連絡先   honestretch.fukuoka@gmail.com
・専門種目   バスケットボール
皆さんが喜んで頂ける施術家を目指し、15年前会社を辞め、同時にトレーニング方法や體の事が知りたくて、ボディービルを5年間おこないました。
しかし、自分の體や患者さん特にスポーツ関係者の多くのケガの原因、トレーニング方法に行き詰まりを感じていた時に《「筋肉」よりも「骨」を使え!》の本に出会い、目からウロコ!!
もっと知りたくてDVD購入→勉強会出席!あっと言う間に骨ストレッチに夢中になりました。
(こんなに簡単で直ぐに効果が実感出来るメソッドは他にはありません!)
今から體の常識、スポーツの常識はどんどん変わって行く事でしょう!!
一人でも多くの方に骨ストレッチを体験していただき、持ってる力が100%発揮出来る體を手に入れ、ケガの心配の無い楽しいスポーツライフを送ってみませんか?
是非一緒に體の声を聞きましょう!!
髙橋有希子 髙橋 有希子(たかはしゆきこ)
・居住地   福井県
・連絡先   骨ストレッチ福井 honestretch.fukui@gmail.com
エアロビクスインストラクターとして運動指導をスタートし24年。妊婦さん~赤ちゃん~親子~子供~成人~高齢者を対象に、親子体操・からだほぐし・キッズダンス授業・特定健診支援・介護予防教室等を民間スポーツクラブ・行政事業で担当。心の健康コミュニケーションスキル、東洋医学のツボ経絡を応用したセラピー・ヨーガを用いて幅広い方々を対象に、「心と体の健康づくり」の為に、その時期に必要な運動と癒しのバランスで、一人一人の人生をその方らしく笑顔で過ごしていただけるような健康づくり講座を開催してきました。
運動指導者として、「がんばれ!がんばれ!」と自分に言い続け、腰痛・慢性疲労と、健康を伝える自分自身が疲労困憊していました。そんな時に「骨ストレッチ」に出逢い救われました。骨ストレッチのキーワードは「笑顔」「考えるな!感じろ!」です。頑張りすぎて頭で考えすぎるビジネスマン、ビジネスウーマン、お母さん達の救世主だと思います。體の余裕が心の余裕につながり、笑顔があふれ他人への気遣いが愛を生みます。「骨ストレッチ」に私の「笑顔」を添えて皆様の心と體の健康に繋げられるよう心を込めてお伝えしていきます。
尾形 蘭 尾形 蘭
・居住地   埼玉県
・連絡先   honestretch.swim@gmail.com
幼少期から水泳(平泳ぎ)、その後フィンスイミング競技を始める。 フィンスイミング日本選手権大会に21回連続出場中。日本代表として15年、国際大会はワールドゲームズ、世界選手権、ワールドカップ、アジア大会など20回出場し活躍。 2009年ワールドカップでは、200mサーフィスで優勝、400mサーフィスで3位という成績を残す。 運動指導は、大手スポーツクラブにて水泳指導からスタートし、現在はフリーのアクアインストラクターとして活動中です。 『骨ストレッチ』と出会ってから、體の使い方が変わり、不思議と體が動いてしまうのが面白く、ニコニコ泳いでしまいます。 そんなラクに動いてしまう體の使い方、ぜひ楽しみながら試して頂きたいと思います!

骨ストレッチのことをもっと詳しく知りたい方はこちら

→ スポーツケア整体研究所